|群馬県・栃木県・茨城県・埼玉県・千葉県・神奈川県・東京都で活動する建築家デザインユニット・一級建築士事務所|
お邪魔するといつもおもてなしをして下さるご夫婦ですが、今回は手作りシナモンロールを頂きました。写真はお土産。
その場で食べる分も用意されていたのですが、撮影に専念する私の後ろで、
「うん、美味しい、美味しい、パクパク、モグモグ…、コーヒー、ゴクゴク。」 その様子を盗撮しましたが、載せたら怒られるのでお蔵入り(笑)
母屋、離、長屋が建ち並ぶ220坪位の敷地での建替え計画。
庭には2階屋を超える高さの柚子や銀杏の木が建物に隣接しています。
長年暮らした土地と家を、次の世代のためにリセットするのが施主の希望です。
昨年基本設計が終わり、年末には融資の事前審査も無事通りました。
マサルが年末年始で進めていた実施設計図面と結構複雑な測量・境界確定の段取りについて打合せ。
お土産のこだわり厚切りロール、美味しく頂きました。
エイジと三社の見積を持って太田に出発。
ノラちゃんが今までで1番テンションが高かったけど、後半はまったり抱っこされて赤ちゃんの様にネンネモード。
ご主人は年末年始にインフルエンザだったそうで、LOOPは今シーズンみんな無事だけど、そろそろ誰か発症かな...。
今日はpreciousのキッチンを宣伝用に撮影させてもらうため、マサルと久喜へ。
施主さんにも家具や小物の移動を手伝ってもらい、家のことや近況をお話をしながら2時間くらい。
以前の子鹿とナイフスタンドをバックに水栓クローズアップを1枚。 つづく...
毎年、1月3日、高校のバスケ部で集まってバスケをしていますが、今年はバスケ部顧問の同級生が勤務する中学校で開催。
写真の奥の方に写っている中学生とも試合をしたのですが、小さいのスタミナ無尽蔵だし、変なフォームなのにシュートは入るし、
結果はボコボコ。来年リベンジ!!!
群馬県板倉町の住宅|scene|が株式会社ニューズ・ライン群馬支店発行のWedding Komachiに掲載されました。
30代で建てる群馬の家ハウジングこまち の宣伝というカタチで見開き2ページの掲載です。
ちなみにsceneの施主夫婦は実施設計終了のタイミングで結婚式でした。アパートの家賃を払うなら資産になる方が良いですね。
色々お話をさせて頂いて、帰りに玄関脇の和室を覗くと...、鹿の親子を発見。
和室の大トトロをに見守られ、子鹿たちも安心して暮らせている様子。
こういう広い場所に小さいのが1つチョコンとあるのは、個人的に好きですね。
こちらの住宅はキッチンも既成品ではなくデザインをさせてもらいました。
お住まいになってから半年程ですが、そのキッチンが更にデザイン性を高めていて、その1角がこのナイフスタンド。
素材は竹でとてもイイカンジ。施主さんのお宅訪問はコチラが色々勉強になってしまう訳です。
年末のご挨拶というか、建物の竣工写真ミニアルバムをお渡しするためにマサルと久喜へ。
2Fに上がると手摺に何かいる???
真っ白な空間なので、鳥(ふくろう)さんが際立ってました。玄関ホールを見渡せる良いポジションに居座ってます(笑)
c a t e g o r y