|群馬県・栃木県・茨城県・埼玉県・千葉県・神奈川県・東京都で活動する建築家デザインユニット・一級建築士事務所|
あの怒涛の夏から早1年。
昨年の今頃は汗だくで塗装していたのを思い出しますが、今年のようなこの暑さの中よく作業してたなーと。。。。
お陰様で施主さんにも喜んで頂き、無事1年が過ぎました。
居心地良くて週末に外に出かけることがなくなったそうで、
ここのプランの散らばった空間の特性さが生活の豊かさにつながっているのかな、と。
とにかく嬉しいお言葉です。
昼間から寿司屋のご友人からの舟盛りも入り、奥様の美味しい手料理も頂き、
ベロベロになってしまいましたがm(_ _)m、夜遅くまでありがとうございました!
お子さんとのDJセッションまたお願いします!
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
古河市の住宅。
館林市の住宅に続き、中村絵さんに撮影していただきました!
こちらも、天気が微妙で当日朝の判断でした。
少しばかり雲がかかる時間もありましたがほぼほぼ問題なし。
スマホの画角ではおさまらない長さのある建築。
どんな写真になっているのか楽しみです。
娘さん2人にもモデルになってもらい、庭を走ったり、ハンモックで遊んでもらって。
素敵な写真になっていること間違いなし!!
アミノカズキ
studioLOOP建築設計事務所
先週末に消防団として板倉祭りに参加してきました。
例年通り枝豆を販売しなんとか完売しましたが、暑すぎてかき氷やビールが人気でした。
そりゃそうですよね、液体しか喉を通らないですもの。
夏は楽しくて好きですがあんまり調子に乗り過ぎると昨年みたく病院送りになってしまうので健康管理に気を付けながら過ごして参ります。
タベイアキラ
工事は順調に進んでます。
外壁始まるので板金納まりなどはタカさんに頼み、自分は電気関係の打合せを。
帰りは水道課。長かった給水問題、ようやく解決できそうでホント良かった!!
中里裕一
群馬県館林市のお客様からガレージと住宅部分を繋ぐ場所のファサード工事を承りました。
二種類のフェンスを前後に配し縦・横を組み合わせて様々な模様が浮き出てくるようにしました。
写真では伝わりませんが動きと共に見えてくる模様も変わります。
この経験をまたどこかで生かしたいと思います。
オオハシタカヒロ
群馬県館林市の住宅
引っ越しされて約半年。
中村絵さんに写真撮影して頂きました。
先週の土曜が撮影日でしたが台風の影響で曇り雨の予報だったため次の日の日曜に延期に。
しかしまさかのこれ以上ない快晴となりマジかよ~って。
日曜も雨模様の予報でしたがもう天気予報を信じることができず朝の様子で最終判断をすることに。。。
そしてやっぱり見事晴れ。
中村さんとも自分で予報できるようにしたほうがいいんじゃないかと話しながら始まった撮影でしたが
何よりいい写真が取れて良かったです。
施主さんもこだわりの家具、雑貨で囲まれたインテリアを作ってくださり感謝です。
お子さんも走り回って楽しそうで「子育てに最高の家です」と嬉しいお言葉も頂き、今後の設計の糧にしていければな、と。
ドローンでの空撮もありましたので仕上がりが楽しみです。
本格的な暑さが来ましたねー。
皆さんお体にお気をつけて!
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
週末、高校野球の埼玉大会決勝戦を観戦してきました。
ここ数年、毎年県大会を観戦してますが、初の決勝戦。
5連覇を目指す花咲徳栄 vs 初決勝の山村学園。結果は花咲徳栄の5連覇。王者の風格でてました。
埼玉県代表として7試合で92得点の攻撃力を甲子園でも存分に発揮して頑張ってもらいたいです!
長い梅雨も明けまして。
暑い、熱い、夏がきましたね~!!!!
アミノカズキ
先日kirinoyaさんでコラボイベント「家具からつくる家づくり展」を開催しました。
家をつくるのは建築家、完成後に家具を選びどんな暮らしを営むかは住まい手自身、なんて考えていませんか?
私達は家を設計する時、家具のプランニングも同時に行います。
お気に入りの家具を持っている人、これから買いたい家具がある人、家具を作ってほしい人、色々ですが完成後ではなく設計の段階でどういった家具が入るかわかっていれば暮らしがより豊かになるのではないでしょうか。
建物は器だから当たり前にシンプルでいい。
しつらえるもの、毎日つかうものを重要視したい。
タベイアキラ
エイジさんと現場へ。建物2棟の解体。
母屋庭園の庭木、間知ブロック、境界塀、柵、壊す建物の跳ね出したバルコニーが絶妙に絡むという難所有と発覚。
何とか庭木を傷めないようやってもらうのですが、壊すのも大変だ。
中里裕一
町の防災訓練に消防団として参加。
水害の際の簡易土嚢作りや簡易タンカ等を町民の方に説明、体験をしてもらいました。
会場では自衛隊の方が豚汁の配給を。
調理用の水タンク車やかまど車など普段見る事の出来ない車両を拝見。
豚汁は絶品でしたが、この車両が実際に出動しない事が一番です。
オオハシタカヒロ
c a t e g o r y