|群馬県・栃木県・茨城県・埼玉県・千葉県・神奈川県・東京都で活動する建築家デザインユニット・一級建築士事務所|
足利のbyrdで長く伸びた髪をcut。
この建物はご実家の工場だった場所に新たな空間を造り店舗としています。
一部既存の壁があらわしになっていたり、外部には手を加えなかったりと、完成当初は新旧入り組んだ建物でした。
それから4年が経ち、少しずつその時間差が埋まってより心地よい空間になっているように感じます。
もちろんオーナーの人柄が一番の癒しになっているのですが・・・
また遊びに伺います!!
ムラカミ マサル
新幹線で1人雪国新潟へ。前回よりもお天気荒れそうな暴風雪警報。貴重な経験、正に役得。
写真は打合せ前にホテルから駅へ歩いた時の写真ですが、帰り際は前が見えない位のブリザード。
素敵な医院を提案させて頂きます。プレゼンテーションを楽しみにしていてくださいっ!!
中里裕一
先週お伝えしました消防団旅行、その自由時間を利用しユウイチと建物探訪へ。
妹島さん設計のすみだ北斎美術館。
外壁に使われている光輝アルミ合金パネルが風景や空に溶け込み、かなり特殊な形状をした建築ですが街になじむ佇まい(勿論下町を歩いていていきなりこの建築が現れるのは驚きますが)。
消防団としては赤い三角の突入口表示がより目立って見えました。
その後移動し隈さん設計の浅草文化観光センターへ。
こちらは観光センター部分と最上階のテラスしか入れませんでしたが、浅草寺を眺めるには絶好の場所。
ルーバーに囲まれた切妻や片流れのガラスボックスが積み重なりボリュームを大きく見せないようにしています。
観光地に立ち旅行者も多いエリア。
この二つの建築が外国の方、特に建築に詳しくない人達がどのように感じるのか聞いてみたいもんです。
オオハシタカヒロ
娘がインフルB発症。
共働きなのでこんな時はある意味自由業的な自分が基本世話役。
もう解熱し元気ありあまっている状態ですが現場だけは道連れして外の空気吸わせてます。
↑ちょっとご勘弁(芸能人なら炎上しまくり行動ですね)
でもこのインフルによる経済影響ってプラスマイナス考えるとどうなのかわかりませんがそれなりに影響あるんじゃないかと。
共働きやシングルの方が増えてる世になりつつありますがこの仕組みは見直さないと。。。
とこちら都合ではありますがそんなモヤモヤ持ちつつです。
まあ子供は楽しいんでしょうけどねぇ~、それがある意味本質かも。。。。
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
古河市の住宅プレカット打合せです。
設計・施工・プレカット屋の3社で行います。
事前に送られてきた図面をチェックして、事前につくった3dの軸組みを確認して、事前に頭の中で作り上げてから、
打合せ参加しましたが想像以上に手ごわいです。
組み方、継ぎ方、合板の貼り方、などなどを
デザイン性、施工性、安全性のバランス取りながら検討です。
プレカット屋さんが、次回の打合せに向け納まりなどの詳細をつめて、
監督さんが、現場で基礎の準備を、奮闘してくれています。
僕は、軸組みの復習をしてより理解を深めながら、これから進む現場に向けて詳細図など奮闘します。
アミノカズキ
今年は世界中で大寒波がきたり普段雪が降らないところで雪が降ったり、その寒さにつられインフルエンザが大流行したり、それに罹ったり、もう、嫌です。世知辛い世の中です。
そしてうちの金魚世界はというと、やはり凍ってます。
先日の大雪の時は氷が張って、その上に雪が積もって凄いことになっていました。
息ができるのかなと。
変温動物だからピクリとも動けなくなっているし。
ああ、こっちのが世知辛い。
よし、皆で炬燵に入って暖かい鍋でも食べようか。
もうすぐ春ですよ。
タベイアキラ
友人の結婚式も次で3度目
毎度細かいルールに悩まされながらも、普段しないような買い物をする口実になっているなと今日になって自覚しました笑
今回は神前式に招かれ和装も候補に考えたり、参加するまでこれでいいのかと不安になりながらも普段出来ない装いができるのはやはり楽しいですね
神前式に参加できる機会もなかなかないので、その様子も後日UPできればと思います!
ナガタ サユミ
studioLOOP建築設計事務所
打合せなどで遠方に行ったらその地域の有名な建築を見るのがLOOPのお約束。
今回は時間の制約があってすぐ近くの新潟市体育館のみ。115選のNo.110
住宅と比べたら巨大建築ですが、切り取るとこんな雰囲気も好みだなと思う訳で。。。
中里裕一
消防団の研修で東京都墨田区の本所防災館へ。
深度7の地震体験や火災時の煙避難、水害時水が溜まった際のドア開放等の体験学習と、その他展示を見て回りました。
あらゆる物が建築と結びついていて、消防団と建築家両面から考えさせられる場所でした。
あらゆる物が建築と結びついていて、消防団と建築家両面から考えさせられる場所でした。
群馬県館林市の住宅、和室より。
窓は住宅において必要なものですが何のための窓なのかというのを敷地を見た時から常に気にかけます。
単純に光、風通しはもちろん、出入りのためや見える景色、広げて考えると窓を通してどう生活が組まれていくのかまで。
そしてその窓の幅や高さも内と外の関係性から決定されるものでもあります。
ただ世の中に建てられている家の多くは、とりあえずここに窓がある、感が否めない気がします。
もちろん否定するわけではありませんが機械的な考えだけでなく
少なくとも思いや図られた設計によって光や景色のありがたみを感じることのできる生活が本来望ましいのではないかと。。。。
本当はタッチパネルのように指二本で大きさを自由に検討したいですけどねー。
ここはそんな意味でも色々語れる住宅になりそうです。
内部はまだまだですが外部先行でモルタル塗りの下地木摺板も張られてきてます。
明日はまた雪でしょうか?皆さん足元お気をつけて。。。。
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
c a t e g o r y