|群馬県・栃木県・茨城県・埼玉県・千葉県・神奈川県・東京都で活動する建築家デザインユニット・一級建築士事務所|
住宅デザインサイトhomifyに「voice」「around」「truth」を取り上げていただきました。
voice / 開放性とプライバシーが共存する家
around / 連続する空間で家族がつながる家
truth / 川沿いに建つミッドセンチュリースタイルの家
是非ご覧下さい
絶対大丈夫と思っていた電柱が、建物にピッタリ接してしまうため移設要。
建築スケジュールは少しタイトなのでNTTに即電翌日立会打合せ。年内に正式依頼すれば4月着工に間に合いそう。
NTTから派遣されてきた方(おじさん)が凄い面白くて、長話してしまいました(笑)
中里裕一
現場や敷地調査の際、大よその距離を測るボッシュの計測器。
昔ユウイチが車のボンネットに乗せたまま走ってしまった事もありケースはいなくなってしまいましたが、本体は振り落とされず生き残りました。
色んなボタンが有るのでもっと凄い機能があるのでしょうが使いこなせていません。
一番奥の席のマサル君にレーザーを当てて距離を測ってみたり遊びに使ってばかりでごめんなさい。
オオハシタカヒロ
studioLOOP建築設計事務所
群馬県館林市の住宅。
一部庇などを除いて屋根工事完了です。
以前アミノ君がブログに書いていた通り、内樋に少し工程かかりましたが納得のいく屋根が出来上がりました。
こちらの意図を汲み取ってくれた板金屋さんに感謝です!あと冬晴れ天気にも恵まれましたね。
その分少し外部工事に手をつけるのが遅くなりましたがほぼ合板も張り終え、サッシの取り付けに入ります。
柱、間柱のみだった開放感から閉ざされていく空間を味わいつつ現場に足を運んでいきたいと思います。
群馬県太田市の日本酒バー。
館林の住宅リノベーション 以来の施主さん、大工さんと一緒に塗装工事です。
午後からの参加となりましたが施主さんが1日頑張ってくれたおかげで思ったより早く終了しました。
塗料もグレードの高いものを使ったので仕上がりが左官のようで質のいいマット感です。
外部の左官工事も進み、あとは漆喰仕上げ待ち。
写真の傘は酒屋さんの軒下によくある ”アレ” 用の傘です。
いろんなアイデアを詰め込んだ日本酒バーもあと少し。。。。
大工さん体調に気をつけてラストスパートお願いします!
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
茨城県古河市の住宅。
風が強く冷たく寒さの厳しい中でしたが、無事地鎮祭を迎えることができました。
3兄妹も工事の無事を祈念して玉串奉奠。
これで工事は安全に進むと思います!!
年内には地盤改良を行う予定なのでしっかり監理していきます。
年末で気が緩みがちですがもう一度引き締めてラストスパートです!!
アミノカズキ
事務所の外にあったバナナの木(バナナの葉)を室内に移動しました。
やはり寒さには弱いようで成長が止まり茶色くなってしまった為、思いきって切断し、切り株の様な状態にしましたのですがその切り株を突き抜けて新芽が出てきたのがこの写真です。
すごい生命力ですね。
室内の場合適度な湿度がないとハダニが発生してしまうので定期的に霧吹きをしながら様子を見ています。
いつかバナナが収穫できるように頑張って育てます。
タベイアキラ
studioLOOP建築設計事務所
年末前に、一時帰省してきました
長引く風邪を治すため?2日連続で温泉へ
2日目には早朝から勢いよく降り出した雪で、冬の露天風呂を満喫できました
クリスマス前の少し落ち着いた温泉地で過ごす週末、最高でした!
ナガタ サユミ
studioLOOP建築設計事務所
ナカザト氏と加須市に現地調査へ。
今は旗竿地ですが建築時には角地となる可能性の広がる敷地。
現状だけでなく将来をイメージしながら確認していきます。
その後近くのご実家にお邪魔してヒアリング。
共働きのご夫婦が、休日に趣味や団らんを満喫できる場所を目指し計画を進めていきます。
ムラカミ マサル
網野君に遅れる事一か月、影響を多大に受けた建築家安藤忠雄さんの展覧会へ。
やはり影響を大きく受けた五十嵐淳さんが斜めに貫入してくる壁が十字の右側に掛かり一部光が弱まるのが腑に落ちないと仰っていたが、原寸大の空間に身を寄せるとその意図が更に気になりやはりいつかは実際の建築も見てみたいと思いました。
人間の目では暗闇の中の強烈な光により残光が残るので写真程はっきりと弱まる訳ではなく、実物を見ても解釈だけで解明は出来ないのですが。
オオハシタカヒロ
studioLOOP建築設計事務所
群馬県太田市の日本酒バー
年末というのもありますが、設備器具や内外装を彩るものが今年中に揃わなそうなので
とりあえずオープンは来年初めとなりました。
工事も思ってた以上に苦戦しており思い通りには上手くは進まないものですね。
現場条件もありますがデザイン色の強い設計になればなるほど入念な準備が必要でありそれなりの時間もかかる、ということ。
設計と施工の歯車が上手く合うように。。。。そんな事ばかり考える日々です。
でも大工さん昼夜動き回って頑張ってますので応援よろしくです!(^^ゞ
写真を見ての通りRのかかったラーチ合板が柱廊のような空間をつくり、柔らかい光のグラデーションが綺麗です。
特に外部と内部を区切るかまくらのような開口部が全体のデザインをまとめる重要な役割をしているので
新しい風をあの太田の歓楽街に通す!という意味でも完成が待ち遠しいです。
すでに大寒波が来てるという今冬。大雪は嫌だなぁ。
クマザワエイジ
studioLOOP建築設計事務所
c a t e g o r y